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みんな





更新してない間もランキングバナークリックありがとう。




なんとか生きています。





またいつか戻って来ます。
それまで、過去の記事でお楽しみ下さい。
動画等は、見れなくなってる物もあるかも知れません、病状は平行線です。
奴隷達とのメールも停止中。
また連絡するから、もう暫く、待ってなさい。


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ありがとう

みんな待つのは、きっと、辛く苦しいと思う。
でも、こうして、待っててくれるってどんなに幸せなんだろう。

まだ、SMに戻る余裕がなくなって、順平のブログで私の近況見てくれると嬉しいな。




あとブログランキングも上げてくれてて嬉しいよ。


応援ありがとう。




またね。


小説もまた、アップしますね。


お楽しみに

躾の記録~その3~妄想小説



昼間に綺果様からメールが入る。
「私の飼い犬は何してるかな?」
すぐに返事を送る。
「綺果様こんにちは。特別なことはしていません。パソコンでYouTubeを見ていました。」
「そう。じゃあ命令。あなたが好みのエッチな画像を私に三つ送りなさい。それから、今日は暇なの?」
「かしこまりました。今日は夕方までは暇です。」
「そう。じゃあ、画像を送ったら私の部屋に来なさい。この前あげた下着を着けてね。」
「かしこまりました。」
ネットを使って画像を探す。
スーツ姿の女性が裸の男に首輪とリードをつけて引っ張っている画像に反応してしまい、その画像とその繋がりで足にキスしているもの、顔を軽く踏まれているものを送る。

それだけの行為で、下半身は恥ずかしい状態になってしまう。
飼い主である綺果様の生理の期間、オナニーすること射精することを禁止されているからだ。
許可の言葉をいただくまでは、排泄の時と風呂以外で触ることは禁止されている。
目に見えない貞操帯を付けられているような気持ちだ。
鍵は綺果様の言葉のみ。

少しして、メールが入る。
「ふふ。飼い犬らしい画像だったわね。今日は生理終わったから、ちゃんと我慢してたのか確認するからね。もしも勝手に出してたことが分かったりしたらきついお仕置きするからね。あなたが苦手な我慢か痛みの調教。まぁ、そんなことしてないって信じてるけども。ほら、着替えて出ておいで。家を出る時に携帯に返事しなさい。」

前に禁止週間を言い渡された時に、一週間たまった精液の量を確認されて、その時はあまり考えなかったが、あれはこの時のためのことだったんだなと今は分かる。
もしも、あの量より少なかったら出したことになる。
綺果様のおっしゃるきついお仕置きという言葉の響きはとても怖く感じられ、勝手に出すことなんてとても出来ない。
ただ、毎日敏感にはなっていってしまう。

タンスの奥に入れていた綺果様からいただいた下着を出す。
綺果様のお友達様の下着だ。
履いてみるとやはり小さくて、はみ出てしまうし、お尻も全然隠れない。ゴムで押さえる形にして、服を着る。

「今から家を出ます。」
しばらく歩いていると返事が来た。
「部屋の玄関の鍵は開けておく。部屋に入ったら私を愉しませる格好とポーズになること。アイマスク置いとくから付けなさいね。そうねぇ、ドアの開く音がして2分後ぐらいに行ってあげるわ。ちゃんと考えながら来なさいね。」
頭の中で色々とぐるぐる回る。
玄関をあけたら、すぐにしないと2分なんてあっという間の時間だ。
考えているうちに、玄関の前についてしまった。
ドアを開ける。
綺果様がいるであろうリビングのドアは閉まっていて、そこにつながる廊下の電気が付けられている。

靴を揃えて脱いで、服を脱いでいく。パンツだけは残して。
置いてくださっているアイマスクをつける。視界が完全に奪われて真っ暗になる。床に座り、膝を立ててギリギリまで開く。手は肩の高さで軽く握る。
いわゆる犬のチンチンのポーズだ。

何秒間か待っていると、リビングのドアがあいて、体に少し風が当たる。
そして、人の近づいてくる気配がする。
頭を撫でられる。
「ふふ。それは一体なんのポーズなのかな。」
「チンチンのポーズです。」
「へぇ。人間なのにそんなポーズするんだ?」
「綺果様の前では飼い犬ですから」
「そうね。でも、犬なのにパンツなんて履いてるんだ?」
「これは、飼い主である綺果様の下さった物だからです。履いている恥ずかしい姿を見てもらおうと思って履いたままにしました。」
「いい子ね。アイマスク外してあげる。」
視界が明るくなる。
そこに立っていたのはスーツ姿の綺果様だった。




「ふふ。さっきの画像見たから着てあげたのよ。嬉しい?」
「はい。とても嬉しいです。」
「そう。じゃあおまけ。」
タイツの足が顔の上に乗せられる。
「ポーズ崩したらダメよぉ。」
そう言いながら少しずつ足に力を加えられる。
不安定な体勢なので崩れそうになるのを必死に耐える。
「はは。ぷるぷるしてる。」
足がどけられる。急にどけられたのでこんどは前のめりに倒れそうになる。
「じゃあ飼い犬にはこれつけてあげなきゃね。」
そう言うと真っ赤な首輪をつけられる。
皮の冷たさと重さが首にかかる。
つけられている間は無意識につけてくださる綺果様の顔を見上げてしまう。
首輪には、リードもついている。
「そうだった。飼い犬に新しい洋服買ってあげたんだった。着替えさせてあげる。」
「新しい洋服、ですか?」
「そうよ。この一枚じゃ可哀想だからね。待ってなさい。」
部屋に戻り手に小さな布を持って戻って来られる。
「ほら、これよ。可愛いしエッチでしょ。」
そこに広げられたのは、今履いているのよりももっと布の面積が小さい下着だった。
紫色のティーバックで、前の部分もとても小さい。
「ふふ。どうヒョウ柄にしてみたんだけど。犬にヒョウ柄も面白いなと思って。じゃあまずは脱がせてあげなきゃね。四つん這いになりなさい。」
言われるままに四つん這いになる。
パンツを下げられる。
「あぁあ、またこんなに汚しちゃって。」
「すみません。ここまで来る間に興奮してしまって。」
「へぇ。女の子のパンツはかされて、興奮してたんだねぇ。ほら、左足あげて。次は右足。」
足から布が抜かれる。
続けて、新しい布が通される。
太ももを通す時でもうきつい。
「ふふ、きつそうだねぇ。ちょっと大きいサイズにしてあげたんだけどね。」
ぐいっと腰まであげられる。
「あぁ、痛いです。」
お尻と玉に痛みが走る。
「ふふ。すごくエッチだよ。お尻すごく食い込んでるし、ほら、自分で股間見てごらん。」
そう言いながら頭を押さえられる。
小さな布が玉の間に食い込むようになっていて、かろうじてある三角形の1番上が竿の真ん中を押さえつけている。
さっきまでの下着よりも腰のゴムの部分が細い分容赦無く食い込んでくる。
「ふふ。恥ずかしいねぇ。また写真撮影しないとね。ほら、部屋に行くよ。」
リードを引っ張られてリビングに連れていかれる。
一歩進むたびに股間がしめつけられる。

部屋に着くと、まずは写真を撮られる。
四つん這い。正座。チンチン。人間机。など、命じられるポーズになりながら、動くたびに股間が刺激されてしまう。
しかも姿見の前でさせられているので、羞恥心も煽られる。
「じゃあ、今の写真はまた友達に送っちゃお。いいわよね?」
「はい。」
「じゃあ、私が生理の間きちんと我慢してたか、確認させてもらおうかな。もうオナニーしたくてたまらないでしょ?射精したくて?」
「はい。綺果様の犬はオナニーをして、射精したくてたまりません。」
「そう。じゃあ、言ってごらん。綺果様、変態な犬のオナニーショーを見て。綺果様の言う通りにオナニーする。って、いやらしく言葉を付け加えてね。」
「はい。綺果様、綺果様のご指示通りにオナニーしますので、綺果様の変態な飼い犬のオナニーショーを見てやってくださいませ。お願いします。綺果様の生理の期間中にきちんと我慢していたかもチェックしてくださいませ。」
「はは。本当に私の言う通りに出来るのかな。まぁいいわ、させてあげる。膝立ちになりなさい。そして、まずは両方の乳首をいじってごらん。なでたり、つまんだり、引っ張ったりね。」
「はい。んっ、あぁ。」
オナニー禁止ということは、体を感じさせること全て禁止だったので
全身が敏感になっている。
「はは。乳首だけでそんなに感じてしまうんだぁ。じゃあ、段々手を下ろしていきなさい。竿を握っていいわよ。」
言われる通り竿を握る。
「パンツ履いてるのに、そのまま握れちゃうね。まだ動かしたらダメよ。」
ストッキングを綺果様が脱がれる。
「はい。私の指を全部丁寧に舐め終わるまで、そのまま握ってるだけ。」
意地悪な笑顔でそう言われる。
差し出された右足の親指から、順番に一本ずつ咥えていく。指の間も舐める。
舐め方が足りないともう一回舐め直すように命じられる。
両方の足を舐めさせていただく。
「ねぇ、握ってる手を広げてごらん。」
綺果様に見せるように手を広げる。
「ふふ。動かしてもないのにねぇ。すごい我慢汁。私の足につけて。」
「えっ!」
「いいからつけなさい。」
不思議に思いながら、綺果様の足に手についた汁をつける。
「ねぇ。私の足ヌルヌルした汁で汚れちゃった。綺麗にしてくれるよね。」
見下ろしながら、また笑顔で言われる。逆らうことは出来なくなる笑顔。
「はい。綺麗にさせていただきます。」
また足の指に口をつける。
さっきはボディーソープの香りだったが、今度は自分の汁の匂いがする。
口の中に塗り込むように指を動かされる。
「こんな屈辱的なことしてるのに、ここはこんなだねぇ。」
舐めていない方の足で先をツンツンされる。
思わず腰がひけてしまう。
「あれ、触ってあげたのに嬉しくないの?」
「いいえ、そんなわけでは。」
そう言ったつもりだったがモガもがなっただけだった。
「何言ってるか分からないなぁ。態度で示しなさい。」
腰を前に突き出すようにする。
「ふふ。足で触って欲しいんだぁ。じゃあこっちの足も舐めなきゃいけなくなるね。」
足の甲で下から軽く蹴り上げる感じに刺激される。
先から汁が垂れているのが分かる。
「ほら、次はこの汚れを綺麗にしてね。」
床に置かれた足に口を近づける。
自然と四つん這いになる。
足の甲にキスをしているようになった頭をさっきまで舐めていた足でおさえられる。
「ほら、そのままチンチンしごいていいわよ。ゆっくりね。今日は、すぐにいっても許してあげる。でも、いく時はちゃんと言うのよ。そして、手に出しなさい。」
「かしこまりました。」
言われるまま、でもゆっくりとしごく。
「もっとゆっくり。」
その声に従い、本当にゆっくりと手を動かす。
速く動かして、すぐにいきたい気持ちを我慢しながら。
「ふふふ。速く動かしたいよねぇ。どう?」
「はい。速く動かしたいです。」
「そう。じゃあ、一つ約束するなら好きなスピードで動かさせてあげる。約束の内容聞いたら絶対にしてもらうけど、どうする?」
「約束します。させて下さい。」
苦しさに負けて、理性も弱まってそう言ってしまった。
「ははは。そんなに速く動かしたいんだぁ。じゃあ約束ね。これからは出した物を自分で飲みなさい。返事は?はい、しか言えないのはわかってると思うけど。自分で出したの飲む?」
「はい。飲みます。」
本当は飲むのは嫌いなことと伝えていたが、綺果様は飲ませたいと仰っていた。
うまく約束させられてしまった。
「そう。じゃあ速く動かしていいわよ。ほら。」
その言葉に従って速く動かす。
すぐにいきそうになる。
「あぁ、綺果様、
もういってしまいそうです。」
「いいわよ。いきなさい。恥ずかしい下着履いて、足につけた自分の汁舐めながら生きなさい。」
「あつ、いきます。」
「ちゃんと手に出しなさいね。」
動かしていたのと逆の手に自分の精液を受ける。
たまっていた大量の汁の温かさが手に広がる。
「ほら、見せてごらん。」
その手を綺果様に見せる。
「ふふ、ちゃんと我慢してたみたいね。で、それをどうするってさっき約束したんだっけ。」
「飲みます。」
「そうね。ほら、飲みなさい。一気にね。」
手の上にある汁を口に運ぶ。
とても生臭い。
口に入れるとそれがさらに強くなるし、口の中がベタベタ、ヌルヌルする。
「ははは。本当に変態ねぇ。自分の汁を飲んじゃうなんて。これからは毎回そうしなきゃいけなくなったからね。」
「かしこまりました。」
「でも、ちゃんと我慢してたみたいね。ご褒美あげなきゃね。これ履いて。」
さっきまで履いていたタイツを渡される。
「これがご褒美ですか?」
「違うわよ。それはご褒美のための準備。ご褒美持ってくるからそれを履いて待ってなさい。」
言われるまま、タイツをはく。すごくしめつけられる。
「ふふ。下半身は女の子ね。じゃあご褒美あげるから、目隠ししようね。」
目隠しをされて、リードを引っ張られる。
ベッドの上にあげられる。
「ペットには贅沢だけど、ご褒美だからベッドに寝せてあげる。手を上に上げて。」
万歳をすると、その手にひんやりとした感触がする。そして、ガチャリという音。
左右どちらも。
「これで動けないね。あとで、足もしちゃうけど。じゃあご褒美。まずは前から。」
タイツの前が下げられる。
そして、ゴムが被せられる。
その中に丸い物が入る。
「ローターですか?」
「そうよ。さすがねえ。見ないで分かるなんて。もう一個ね。」
二つがゴムに押さえられてしっかりとくっつく。
「じゃあ次は後ろね。」
足を持ち上げられる。腰を押さえられて今度はお尻側のタイツをめくられる。
そして、パンツの紐もずらされる。
冷たい感触がお尻の穴に入ってくる。
「ちゃんとローションつけなきゃね。じゃあ入れるよ。」
前とは違う形の物がお尻に侵入してくる。丸いのが連なっているような形だ。
「可愛いしっぽ。ちょっと動かしてあげる。」
振動がお尻から全身に走る。
「あぁっ。」
「気持ちいいみたいね。じゃあ、足を下ろしてっと。」
体を伸ばされるとお尻のが少し奥に入る。
言っていたように、足も固定される。
そこで、目隠しをはずされる。
「じゃあ、電池を新品に換えたり入れたりしようね。」
買ってきたばかりっぽい電池をリモコン側に入れていく。
「あつ、忘れてた。くちあけて。」
あけると、ボールギャグをかまされる。
「じゃあご褒美発表してあげる。」
「たくさん感じさせてあげるわよ。電池が切れるまでずっと感じてていいわよ。素敵なご褒美でしょ?」
そんな。言いたいが声にならない。
「ふふふ。じゃあ、一つずつスイッチ入れようね。」
チンチンについているゴムの中の二つ。そしてお尻のローターがジワジワと振動していく。
「仕事は心配しなくても休む連絡入れといたからね。じゃあまずはこの強さね。私は出かけるからね。何時間で止まってくれるんだろうねえ。」
そういうと、本当に部屋を出て、出かけていってしまった。






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躾の記録~その4~妄想小説




だけども、すぐに戻ってこられる。
「意識を他に向けられないように、これもしてあげとこうね。」
再びアイマスクをつけられる。
「じゃあ頑張りなさいね。しばらく見ててあげる。」
何かを動かすような音が聞こえる。足元の方に綺果様が動いたのが分かる。椅子でも動かして座っているのかなと想像する。

その間ももちろんローターは動いていて、体はビクビクと動いてしまう。
そんなに強くはされていないがずっと指先でなぞられつづけているような感覚だ。
口からはヨダレがでてしまって口いっぱいになったのが横から溢れてしまう。

「じゃあ、本当に出かけるからね。いい子にしてなさいねぇ。って動けないけど。いきたいだけいっていいからね。」
足音が遠ざかっていく。
少し重たい鉄で出来た玄関の開く音と閉じる音が響く。
そして、自分につけられているローター達の音がビーと変わらないリズムの振動を自分に与え続けている音が聞こえる。
ゴムの中が少しずつ湿っていく。
何回でもいって良いと言われたけども、どれだけ続くか分からないローターの責を考えて少しでも我慢しようとする。

体をよじると、少しだけ動かせるが手足を固定されているので、思うようには動けない。

何分経ったとかは分からないけども、一回いってしまいゴムの中がぐちゅぐちゅになる。

でも、もちろんローターは止まるわけもなく容赦なく刺激を与え続ける。

声も出せずに悶えていると、足元から声が聞こえる。
「綺果のSkypeと通話のままで迎えに行ったけど、なんなの?」
「私の可愛いペットが家でお留守番してるから見せてあげようと思って。」
「ペット?飼ってたっけ。」
「うん。犬飼ってるわよ。パソコンどこ?」
「こっち、どんな犬かなぁ、カメラに映るとこにいるの?」
「うん。ばっちり見えるはず。可愛い姿が。」
さっき足元に置かれていたのがパソコンを設置していたのと自分が映し出されているのが分かって、逃げたいけども逃げられない。
「ほら、私の飼い犬。可愛いでしょ?」
「飼い犬って、そっち。えぇ。これなに?お仕置き中?」
「違うよ。ご褒美中。そうよね?」
「そうよねって口も塞いでるじゃん。」
「そうだった。あはは。ほら、聞こえてるんでしょ。今ご褒美を受けてるなら頷きなさい。」
頷く。
「へえ。ご褒美なんだ。何の?どんなご褒美なの?」
「私の生理中オナニーと射精を我慢出来てたご褒美。ご褒美に新しいエッチな下着と私の履いてたストッキング履かせてあげて、チンチンとアナルにローターつけて、電池が切れるまでいくらでもいっていいよってご褒美。」
「だから、ビクビクしてるんだ。もう何回かいったのかなぁ?綺果のペットさぁん、もう何回かいった?」
頷いて答える。
そして、今もいきそうになっている。綺果様にそれがばれる。
「何我慢してるの。いきなさい。いきそうなんでしょ?」
「えっ、そうなの?」
「うん。ふふ、見られてるって分かってさらにドキドキしちゃってるんじゃない。見ててあげて。」
パソコンのカメラを通してでも、見られていると分かっても我慢し続けるのは無理でいってしまう。
「射精見れないの残念ねぇ。ビクってなって固まってるからいったんだろうねぇ。」
「そうね。ふふ。まだまだ電池切れないだろうねぇ。帰ったらどんな状態なってるか楽しみね。じゃあご飯行こうか。」
声が聞こえなくなって、またローターの音だけが聞こえる。
あとは、自分の漏らす息の音と手錠がこすれる音だけ。
あとどれぐらい刺激され続けるかも分からない。気の遠くなるような時間。

何回かいってしまい。刺激されてもたたなくなってしまったぐらいにドアの開く音がした。

そして、部屋に近づいてくる足音。
「ふふ。どうなってるかなぁ。あれ、チンチンしぼんじゃってる?そんなにいったんだぁ。それに汗びっしょりなっちゃってるね。」
ボールギャグを外される。
「ふふベタベタねぇ。ローターもう止めて欲しい?」
「はい。もう無理です。止めてください。お願いします。」
「ご褒美だったのに、それを拒否するってことだから、もちろんお仕置きされる覚悟はあるってことよね。」
「そんな。」
「じゃあまだ止めてあげない。」
「すみません。ご褒美なのに、受け取れないお仕置き受けますので、止めてください。お願いします。」
「仕方ないわねぇ。」
コントローラーを持たれたのを感じる。
「あぁつ!」
「こめんなさい。逆に回しちゃったわね。」
1度激しく振動したあとにやっと止まる。
「お尻もね。」
全身の力が抜ける。
「何ホッとしてるの?お仕置きがあるの忘れてないでしょうね。」
「すみません。お仕置きお願いします。」
「そうねぇ。ふふ。ねぇそんなに汗かいたから喉乾いたでしょ?」
何かを思いついている声で言われる。
「はい。乾いてます。あっん。」
チンチンにつけられていたゴムを引っ張り外される。
「ちょっと待ってなさい。」
水を容器に注ぐ、ジャーという音が聞こえる。
「口あけなさい。」
口の中に太い管上の物を入れられる。
「あなたにピッタリの飲み物注いであげるからこぼさず飲みなさいね。」
いい終わるとすぐに口の中に液体が入ってきた。
水っぽいが何か独特な匂いが口の中に広がる。何か分からないけれども飲み込まないとこぼれてしまうので飲んでいく。途中で何かドロっとしたものも入ってくる。
「ふふ。美味しかった?何か知りたいわよね。目隠し外すわよ。」
ずっとしていたからとても眩しく感じる。
コップと漏斗を持って笑っている綺果様がいる。
「私もエッチな気持ちなったから、舐めなさい。」
スカートをめくり上げて顔の上に跨られる。
少し湿っている秘部に舌を伸ばす。
さっき感じたのと同じ匂いと味がする。
「ふふ。どう。さっき飲んだのが何かわかった?」
少し腰を浮かされる。
「綺果様のオシッコですか?」
「そうよ。それにあなたのたくさん出した精液混ぜてあげたわよ。美味しかったでしょ?お礼は?」
いつもの逆らえなくなる笑顔で上から覗きこまれる。
「綺果様のオシッコ飲ませてくれてありがとうございます。」
「オシッコ飲まされてお礼言うなんて本当に変態ね。また飲ませてあげなきゃね。ほら、舐めなさい。お仕置き考えてあげるから。」
今のがお仕置きなんじゃ、
そう言おうとした口は、綺果様の下半身で閉ざされる。
唇で吸い、舌を出して舐める。
お仕置きが何になるのかに怯えながら、必死に。








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プロフィール

綺果

Author:綺果
名前綺果
所属S女
年齢33
私の、感じるままに、書いてます。
メールフォームから、質問、受け付けてます。お気軽にご利用ください。
只今、M男、M女、奴隷募集中。
ダイエット奴隷も同時募集中。
公開調教も募集中

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