FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SM妄想小説その1

女性に贈るSM・変態エログ★スーパーランキング
ランキングに、参加中です。女性に贈るSM・変態エログ★スーパーランキングこちらも、アクセスしてくださいね。

ランキングに、参加しています。ポッチと押してくださると、嬉しいです。応援よろしくお願いします。Mは、強制的に、押しなさい。でなきゃ、お仕置きよ。

気に入った動画が、見つかること間違いなし。どんどんクリックと登録してね。



ランキングにアクセスしてから次に進んでね。



sm妄想小説です。
気まぐれで、更新します。
続きは、楽しみに、待っててね。



続きを読む »

スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

SM妄想小説その2

女性に贈るSM・変態エログ★スーパーランキング
ランキングに、参加中です。女性に贈るSM・変態エログ★スーパーランキングこちらも、アクセスしてくださいね。

ランキングに、参加しています。ポッチと押してくださると、嬉しいです。応援よろしくお願いします。Mは、強制的に、押しなさい。でなきゃ、お仕置きよ。

気に入った動画が、見つかること間違いなし。どんどんクリックと登録してね。



ランキングにアクセスしてから次に進んでね。





SM妄想小説その1から読むとわかりやすいよ。その1の最後のほうから、抜粋して、物語が、展開していきます。

続きを読む »

躾の記録~その1~ 妄想小説


飼い主の綺果様から電話がなり、
ホテルの一室に呼び出される。
ホテルに近づいたらメールを入れるように言われていたので、建物が見えたぐらいでメールを入れる。
返事がちょうど部屋に行く廊下で来た。
「部屋の前についたら、全裸になりなさい。服はきちんと畳むこと。私がドアを開けるまで足は肩幅、手は頭の後で組んで、目をつぶって待ちなさい。このメールへの返事は行動で示しなさい。返事を送ったら今日はもう帰らせるからね。」
昼間のホテルとはいえ絶対に見られないとは限らない。でも、出来ませんと言うことも、全裸は勘弁してくださいと言うことも許されない。
部屋の前につく。ドアの向こうから見られている視線を感じる。
周りに人影はいない。
一枚ずつ服を脱いでいく。まだコートを脱いだだけでも、これから廊下で裸になることを考えると恥ずかしさが込み上げてくる。
服を全部脱ぎ、言われた通りにきちんと畳む。畳み終わるぐらいで、メールが入った。
「ふふ。どんな気分?変態犬。まさかそんなとこで裸になって、ちんこ勃たせてたりするわけないよね。もしも、そんなことになってたら後でお仕置きだよ。ほら、言った姿勢で立ちなさい。ドアをあけても、私がいいって言うまでは、目をあけたり動いたりしたらダメだよ。」
立ち上がり、足を開き、手を組んで、目を閉じる。
誰か通るかもしれない。もしかしたら、他の部屋のドアからも見られているかもしれない。と、ドキドキが高まってしまう。
何秒経ったか分からないが、ドアがあく音がする。
綺果様の香りが漂ってくる。
「ふふ。どんな気持ちかな?変態さん。」
「あっ…。」
突然股間を触られて思わず声が出てしまう。
「あぁあ。これは、お仕置き決定だね。こんなにさせちゃって。まだ目を開けたらダメだよ。」
香りが離れて一度部屋に戻られたのを感じる。
そして、また近づいてくる。
「目を開けていいよ。」
目を開けると裸の自分とは対照的にきちんと服を着た綺果様が立っている。
「ねぇ。あそこ見て。」
指さされた方を見ると、何かピンクの布のような物が落ちている。
「あれを拾ってきたら、部屋の中に入れてあげる。」
「はい。」
「ワンちゃんが飼い主の物を取ってくるにはどうするか分かるよね?」
「四つん這いで、口で取ります。」
「そうね。ほら、とっておいで。」
三つぐらい隣の部屋のドアの前。
誰も出て来ないように祈りながら四つん這いで進む。
落ちている物が目に入ると何か分かった。女性もののパンツだ。
口に咥えようとするがうまくいかない。
なんとか咥えて、綺果様の部屋の前まで戻る。
「ふふ。良く出来ました。ほら、部屋に入っておいで。」
そう言いながら首輪とリードをつけて、部屋の中に導き入れられる。
散歩される犬の姿そのものだ。
>
> 部屋に入ると、綺果様は椅子に座られ、その足元に引き寄せられます。
> 「首輪されて、つながれて、四つん這いで歩いて、床にいるなんて、普通の人は絶対にしないよね。変態なM犬じゃないとね。」
> そう言いながら、足で頭を踏まれます。
> 「はい。綺果様の変態な犬です。今日も躾をよろしくお願い申し上げます。」
> 「恥ずかしいお願いだね。しつけてくださいだなんて。じゃあまずは犬らしく芸でもしてもらおうかな。」
> お座りやお手をするように命じられて、本来なら屈辱感と恥ずかしさが込み上げるはずなのに、喜びが湧いてしまう。
> 「じゃあ次の芸はオナニー。」
> 「はい。」
> 「まずは、いやらしくおねだりしてごらん。チンチンのポーズでね。」
> 体育座りで足は広げて、手を胸の高さにあげる。
> 「まだ何もしてないのにそんなにして、ほら言ってごらん。」
> 「綺果様、綺果様の変態ペットがオナニーする姿を見てください。お願いします。」
> 「オナニーするの見られたいの?射精はしなくていいのね?したいならきちんと言い直しなさい。」
> 「綺果様、綺果様の変態ペットがオナニーして射精するのを見てください。」
> 「ふふ。仕方ないわね。見てあげる。ただし、今日は射精したものを飲んでもらうからね。じゃないと射精はまだ禁止。どうする?もう10日も出してないもんね。ほら、もう我慢汁出てるし。」
> 「飲みます。飲みますからオナニーさせてください。」
> 「飲みます。じゃないでしょ?」
> 「うぅ。飲ませてください。」
> 「何を?」
> 「精液をです。」
> 「ははは。本当に変態だね。オナニー見られたい上に精液も飲みたいだなんて。じゃあ見やすいように膝立ちでしなさい。出す時はきちんと言うのよ。そして、手に出しなさい。飲みたいんだもんね。」
> 言われるまま膝立ちになり、オナニーを始めます。
> 「ありがとうございます。綺果様オナニーさせていただきます。」
> オナニーを禁止されていたのと、今までの刺激で、すでにぬるぬるになってしまっているちんこはすぐにいきそうになります。
> 「綺果様、すぐにいってしまいそうです。」
> 「まだダメよ。もっと私を楽しませなさいよ。」
> 「はいっ。んっ。あぁ。」
> 息や声が出てしまって、腰も動いてしまいます。
> 「ほら、手をゆっくりにしない」
> 「はいっ。あぁダメです。綺果様お願いします。いかせてください。」
> 「仕方ないわね。ほら、空いてる方の手に出しなさい。」
> 「ありがとうございます。出します。」
> 左手に溜まっていた精液がどくどくとでます。
> 「気持ち良かった?ほら、その精液を飲みたいんでしょ?さっきお願いしてたもんね。」
> 「はい、飲ませていただきます。」
> 自分の手に出したものを舌を使って舐めとると、なんとも言えない味と匂いが口に広がったけれども、全部飲まないと許さないという綺果様の視線もあり、きちんと全部飲みました。
> 「綺果様、ありがとうございます。とても気持ち良かったです。オナニーと射精の許可をありがとうございます。」
> と、正座をして綺果様に見下ろされながら言いました。
>
> 「そう。気持ちよくて良かったわね。自分の精液まで飲むなんて、本当に変態な犬ね。ところで、さっき廊下で勃たせてたりしたらお仕置きって言ったわよね。お仕置き。何にしようかなぁ?」
>
> そう言いながら、顔の上に足を乗せられる。



「ほら、きちんと言わなきゃいけない言葉があるんじゃないの?」
口に足を押し付けながら、綺果様に言われる。
口から足が離れる。
「綺果様。綺果様の許可なく勃たせてしまったダメな犬にお仕置きをしてください。」
「そうね。良く言えました。お仕置きなんだから、恥ずかしくて苦しいことさせるよ。分かってるわよね。」
「はい。恥ずかしくて苦しいお仕置きしてください。」
「そうねぇ。ねぇ、今までにおしっこするとこを見られたことある?」
「ないです。」
「そう。じゃあ見せてもらおうかな。おいで。」
リードを引かれる。トイレの方に向かって行くのについていく。
だけども、トイレの前は過ぎて、連れて行かれたのは、バスルーム。
「あの、綺果様。おしっこをするのでは?」
「そうよ。でも、あなたがおしっこするにはトイレじゃ狭いと思って。」
どういうことか理解出来ずにいると言葉が続く。
「あなたは、私の何?」
「犬です。」
「そうよね。犬が人間のトイレを使うかなぁ?使わないでしょ?それに立ってする?しないよね?オス犬は後ろ足の片方をあげてするよね。」
「ここで、四つん這いのまま片足あげておしっこするんですか?」
「そうよ。ほら、してごらん。私に見られながら、片足あげた恥ずかしい姿でおしっこ出してごらん。」
お仕置きと言われている以上逆らえない。
見下ろされながら、片足をあげる。
「ふふ。恥ずかしいねえ。よしよし。」
頭を撫でられる。
「ほら、出してごらん。おしっこ。マーキングだね」
「はい。」
勃っているのもあって中々出ない。
「ほら、早く。」
そう言いながら、下腹をおされる、膀胱を刺激されて急に尿意が激しくなる。
「あっ出ます。」
細く、でも勢い良くおしっこが出る。
「止めて。」
えっと思いながら止める。
「せっかくだから、恥ずかしいムービー残しておこうね。携帯取ってくるからそのままね。一滴も出したらダメよ。」
そう言うと部屋に戻っていく。
出ていた途中で止めさせられているため残りを出してしまおうとピクピクなる。
「お待たせ。ほら、こっち向いて。いいよ。また出して。」
止めていた分さっきよりも勢い良く出る。全部の残りが出る。
出切ったところで、ムービー停止のシャッター音がして、撮られていたことを思い出す。
「ふふふ。恥ずかしいムービー撮れちゃったね。S女のお友達にも見せてあげたいな。さて、お仕置きしようかな。」
「えっ!今のはお仕置きだったんじゃ?」
「私、そう言ってさせた?」
「いいえ。」
「そうよね。勝手に勘違いしてただけでしょ?それに今のぐらいの恥ずかしさと苦しさじゃねえ。おしっこならせめて見られながらおもらしぐらいしてもらわなきゃね。」
「それは…。」
「ふふ。嫌そうね。言ったでしょお仕置きは恥ずかしくて、苦しいことさせるって。おもらしは、お仕置きの候補に入れておこうね。」
「はい。」
「ふふ。その表情かわいい。じゃあ、今のお仕置きしようね。さっき携帯取りに行った時にこれも取ってきたんだよね。」
手にしているのは、ピンクの小さなもの。中に液体が 入っている。
「これ、何か分かるわよね。」
「浣腸ですか?」
「そう。あなたがされたことはあるけど苦手って言ってた浣腸。何分我慢出来るかなぁ。我慢出来なくても大丈夫よ。ほら、きちんと栓もあるから。」
笑顔で、アナルストッパーを見せられる。
「せっかくだから恥ずかしいポーズで入れてあげようね。仰向けに寝て、膝抱えなさい。」
言われるまま、その姿勢になる。
「ふふ、震えてる。怖いんだねぇ。いいお仕置きね。ほら入れるわよ。」
お尻に異物感を感じる。
「かわいい。小さい尻尾生えたみたい。じゃあ液入れてあげようね。」
楽しそうな笑顔で液溜めを潰すのが見える、お腹の中に液体が入ってくる。
「じゃあもう一個ね。今度は四つん這いなって。そうだ、次のは自分で入れなさい。四つん這いで自分に浣腸するなんてとても恥ずかしいよ。はい。」
そう言って手渡される。
足の間から手を出して自分のお尻にさして、液を入れる。
その姿もムービーに撮られる。
「お腹はどう?まだ苦しくないよね」
「まだ苦しくはないけど、出そうな感じにはなってます。」
「まだ全然ダメよ。でも、栓はしてあげる。嬉しいでしょ?」
「はい。ありがとうございます。栓をしてください綺果様。」
そう言うしかないぐらいに入れてすぐなのに便意を催す。
「ねぇ。なんで、そんなにそれ硬くしてるの?浣腸して我慢してるのにね。本当に変態。」
ストッパーにローションを塗りながら心を責められる。
「ほらおいで。」
リードを引かれる。
お尻にさっきの浣腸の先よりも太いものがあたる。
「ほら、入れてくださいは?」
「綺果様、入れてください。」
「何をどこに?やらしくおねだりしなきゃこのままもらしてもう一回浣腸だよ。」
「綺果様、変態な犬のアナルに栓をしてくださいお願いします。」
言い終わるとすぐに、お尻にプラグが進入してくる。アナルがいっぱいだ。
「ふふ。もう苦しそうねぇ。でも、まだ全然ダメよ。最低でも10分は我慢させるからね。」
「10分ですか?」
「そうよ。そういえば喉乾いたわね。一階の自販機まで買いに行かなきゃ。あなたも服を着なさい。
パンツはさっき口で拾ったあれね。上はコートだけ。買いに行って、部屋に戻ってきたらお尻の栓を外してあげる。それまでは人みたいに歩いていいわよ。ほら着替えておいで。」
首輪のリードを外される。
服は姿見の前に置かれている。
1番上にさっきの下着だ。
「ほら、まずはパンツ履かなきゃね。」
恥ずかしさもあるが、お腹の苦しさから早く解放されたくて、履く。
女性ものなので、前が収まるわけもなくはみ出るし、後ろも食い込んでしまいプラグをぐっとおされる。
「ふふ。恥ずかしいかっこだね。ほら、コートとジーパン履いて。」
指定された服装になる。
「じゃあ行こうか。」
廊下に出てエレベーターに向かう、タイミング良く来てくれて乗ると、スーツを着た女性が1人乗っていた。
女性と反対側の奥に乗る。
「んっ…」
お尻の中に軽い振動が走る。
綺果様の方を見ると意地悪ぽく微笑んでいる。リモコン式のローターでもあるみたいだ。
エレベーターが一階につく、手を引かれるがゆっくりしか歩けない。
振動が止まる。
ロビーには人が数人いる。
浣腸されたのを我慢しながら、女性の下着をはかされて歩かされているのなんて自分だけだと思うと恥ずかしさがこみ上げてくる。
「そういえば首輪外すの忘れてたね。」
耳元で囁かれて思い出す。
自販機で、ジュースを買い、またエレベーターに乗る。今度は人が乗っていないで安心していると、またお尻の中で振動が始まる。
しかもさっきよりもだいぶ激しくだ。
便意もかなり激しくなっていて、言葉を出すこともできない。
「大丈夫?なんか汗もたくさんかいてるけど。」
気遣ってくれている言葉を言いながら、その顔は楽しそうだ。
エレベーターは止まったけれども、振動は今度は止まらない。
お腹の苦しさとお尻からの刺激に耐えながらヨチヨチと歩き部屋に着く。
ドアの鍵を開けてくれて、中に入る。
「ふふ。お腹はどんなかなぁ?ほら、服脱ごうね。」
コートとジーパンを脱ぐ。
「あぁあ。パンツ汚れちゃったね。脱いで。」
また全裸になる。
「はは。さっきよりもぬるぬるなってるねぇ。」
「あの、お願いします。栓を抜いてください。」
「そうだったわね。そういう約束だったもんね。ほら、抜いてあげるからお尻こっちに
向けなさい。」
「ここでですか?もう抜いたら出ちゃいます。」
「まだダメよ。私が約束したのは栓を抜くだけだもん。」
そう言うと、お尻の栓に手を伸ばされる。
「ねぇ、本当に抜いたら出ちゃう?」
言いながら、栓をぐりぐりと動かされる。
「あんっ。はい、出ちゃいます。お願いします、トイレに行かせてください」
「そうねぇ。いいわよ。トイレには行かせてあげるし、栓も抜いてあげる。でも、抜い
てから私が10数える間我慢ね。我慢出来なくて漏らしたら、もう一回同じことさせる
からね。ほら、トイレに行きなさい。」
トイレにまたがり、少し腰を浮かす。
「綺果様、栓を抜いてください。」
ゆっくりと引き抜かれる。
振動は止めてくれていないので、体がビクビクなる。
抜かれると、お尻から一気に出そうになるのをなんとか耐える。
「じゃあ10数えてあげようね。いーち、にー」
予想はしていたが、とてもゆっくり数えられる。
漏れそうになるのを歯を食いしばって、手もぎゅっと握り耐える。
乳首を撫でられたり、体をなぞられたりするたびに、力が抜けそうになる。
「…きゅーうー、じゅーうー。はい、出していいよ。」
言われると同時に我慢していたものが一気に出る。
「ふふ、気持ち良さそうね。お仕置き良くがんばったね。いい子いい子。お手。」
トイレを流しながら、頭を撫でられる。
「お尻綺麗に洗ってから出ておいで。まだ今日は遊んであげるからね。」
トイレのドアを閉められる。









面白かった、また続きが読みたいって思ったら、クリックお願いします。感想も待ってます。↓↓↓↓↓


足跡変わりにクリックしてね。クリックお願いします。

躾の記録~その2~妄想小説



ウォシュレットで綺麗にお尻を洗い、部屋でまつ綺果様の所まで歩く。
まだ服は着たままだ。
「お尻は綺麗になった?」
「はい。綺麗にしてきました。」
「そう。ねぇ、なんで四つん這いなの?」
意地悪く微笑みながら問われる
「自分が、綺果様の変態な犬であり、飼い主である綺果様の前では指示されない限りは裸に首輪をつけるのが正装で、四つん這いでいることが正しい姿勢と躾けていただいているからです。」
「ふふ。いい子ねぇ。ほら、服従のキスしてごらん。教えてないけど、どこにしたらいいかは分かるわよね。今のあなたの口から1番近いところよ。」
目の前には組まれた足がある。
犬の自分とは違い、きちんと靴を履かれている。
黒いレザーのブーツ。
組んでいた足が解かれる。
「ほら、早く、言葉はいらないから。」
甲の部分に唇をつける。
「ふふ。そうね。これからは私が服従のキスするように言ったら、そこにするのよ。」
「はい。」
「こんな風にね。」
キスしている間、もう片方の足で頭を押さえられている写真を見せられる。
「あぅ。見せないでください。恥ずかしいです。」
「はは。これぐらいで恥ずかしがるんだ。これから、もっと恥ずかしいことさせるのに。」
ブーブーと少し離れた机の上に置かれた携帯のバイブ音が響く。
「あら、誰かしら。」
携帯を取りに歩いていく。
戻ってくるので、また前に座られると思っていたら、背中に温もりと重みを感じる。
携帯の画面を見せられる。
綺果様とお友達らしい綺麗な感じの女性が表示されている。その友達からの電話のようだ。
「はい、もしもし。いいよ、いいよ。楽しかったぁ。」
背中に座って話しながら、口の中に指を入れられる。舌、歯の裏側、頬の内側を指で犯される。
声を出すことは許されないので、くぐもった息だけが漏れる。
「えっ、何?忘れ物したの?」
1度立ち上がり逆向きに座り直られる。腕が曲がりそうになるのを耐える。
さっきまで口に入っていた手が今度はアナル、玉、竿を這い回る。
「あぁ、あったよ昨日履いてたのでしょ?ピンク色のパンツ。お気に入りだったの。うぅん洗ってない。むしろちょっと汚しちゃったかも。」
1度背中から降りられ、さっき浣腸され我慢しながらエレベーターに乗った時のパンツを目の前には置かれる。ニコニコと笑いながら見下ろしている。
「そんなに言わないでよ。お詫びするから。どんなお詫びがいい?今度一緒に買い物行った時に新しいの買うのはダメ?」
お尻の方にまわられて、片足ずつあげられてまたはかされる。
「えぇっ!何その無茶ぶり。しかも私が撮るの。分かったわよ。何か笑える動画ね。うん、またね。」
電話を切って、今度は椅子に座る。
「ちんちん」
1番恥ずかしいかもしれないポーズをとる。
「聞いてたわよね。そのパンツ、私の友達ので、汚したから面白い動画撮って送りなさいだって。」
「はい、聞いておりました。」
「そのパンツ汚したのはだぁれ?」
「僕です。」
「そうよね。変態な犬が女の子のパンツはかされて、汚い汁つけちゃったんだよね。罰を受けなきゃいけないのは、私かなぁ?」
「いえ、僕です。」
「あら、代わりに受けてくれるんだ。嬉しい。じゃあ、あなたの恥ずかしい謝罪ムービーでも送って笑ってもらおうかしら。いいわよね。」
「はい。」
逆らえるわけもない。
「じゃあ、その姿でカメラに向かって、お気に入りのパンツを汚してしまってすみません、恥ずかしい姿を見て笑ってください。って言おうね。」
言われたままの言葉を口にする。
ムービーを綺果様がチェックする。
「イマイチねぇ。もっと恥ずかしくしてあげようね。」
そう言うと、ローターとゴムを二つずつ取り出される。
「ふふ。もっと変態な姿にしてあげる。」
まずローターをゴムに乗せた感じにされたものを先っぽに押し付けられそのままはめられる。
ゴムの中で先っぽにローターが固定された状態だ。
もう一つのゴムはお尻にあてられ、その中にローターを入れられる。
「じゃあ、ムービー撮るわよ。」
スタートの音がする
「パンツごめんね。でも、汚したのは私じゃないから、この汚した変態さんが代わりに謝るからね。許すかは任せるけど。」
カメラが自分に向けられる
「今から、この変態さんが謝るからね。可愛いピンクのパンツ履いて、ちんちんと、ほらこっちお尻にもローター入った状態でね。」
スイッチを軽く入れられる。
「ほら、さっき教えた言葉言いなさい。」
「お気に入りの、あっ…パ」
「はい。言い直し。止まったらダメよちゃんと言わなきゃ。」
急にスイッチを強くされて思わず声が出てしまった。
「ほら、言い直し。」
言っている間にスイッチをいじられながら、止まってしまうたびにやり直させられ、なんとか言い終わる。
「ふふ。やっと言えたわね。じゃあこれを送信と。許してくれるといいわねぇ。じゃあ、返事が来るまでは、しばらく休憩。手足伸ばして仰向けなってなさい。でも」
両方のローターがじんわりと動く
「この子達は動いたままね。」
「はい。」
しばらく経ってから、綺果様の携帯がなる。
「ふふ。見終わったみたいね」
こんどは胸の上に座られる。
「どうだった。笑えた?」
だんだんと上に上がってきて、そのまま顔の上に座られる。
スカートに顔を覆われて何も見えなくなる。
「ふふ。そうでしょ変態でしょ。まだローターついたままだよ。強く?いいわよ。」
顔の上からまた胸に動かれる。
口元に携帯を向けられる。
「あつ、あぁ。」
急にローターの強さを一つずつ強くされる。
「どう、可愛い声聞こえた?」
また携帯を向けられる、今度は耳にあてられる。
「綺果の変態さん、こんにちは。そのパンツお気に入りだったのになぁ。」
「あぅ。すみません。」
「いいわよ。ムービーで笑わせてもらったし、そのパンツはもう履けないからあげる。嬉しいでしょ?」
「はい。ありがとう、あっ、ございます。」
携帯が耳から離れる。
「じゃあ、また遊ぼうね。うん、連絡する。」
電話が終わる。
それと同時にローターのスイッチも切られる。
「良かったわねぇ。プレゼントされて。」
パンツでかろうじて隠れている部分を撫でられる。
「こんな変態に履かれたパンツなんて履きたくないもんね。さぁ、次は何して遊ぼうかなぁ。」












元気エネルギー分けてください1日1クリックお願いします。↓↓↓↓↓


足跡変わりにクリックしてね。1日1クリックお願いします。

躾の記録~その3~妄想小説



昼間に綺果様からメールが入る。
「私の飼い犬は何してるかな?」
すぐに返事を送る。
「綺果様こんにちは。特別なことはしていません。パソコンでYouTubeを見ていました。」
「そう。じゃあ命令。あなたが好みのエッチな画像を私に三つ送りなさい。それから、今日は暇なの?」
「かしこまりました。今日は夕方までは暇です。」
「そう。じゃあ、画像を送ったら私の部屋に来なさい。この前あげた下着を着けてね。」
「かしこまりました。」
ネットを使って画像を探す。
スーツ姿の女性が裸の男に首輪とリードをつけて引っ張っている画像に反応してしまい、その画像とその繋がりで足にキスしているもの、顔を軽く踏まれているものを送る。

それだけの行為で、下半身は恥ずかしい状態になってしまう。
飼い主である綺果様の生理の期間、オナニーすること射精することを禁止されているからだ。
許可の言葉をいただくまでは、排泄の時と風呂以外で触ることは禁止されている。
目に見えない貞操帯を付けられているような気持ちだ。
鍵は綺果様の言葉のみ。

少しして、メールが入る。
「ふふ。飼い犬らしい画像だったわね。今日は生理終わったから、ちゃんと我慢してたのか確認するからね。もしも勝手に出してたことが分かったりしたらきついお仕置きするからね。あなたが苦手な我慢か痛みの調教。まぁ、そんなことしてないって信じてるけども。ほら、着替えて出ておいで。家を出る時に携帯に返事しなさい。」

前に禁止週間を言い渡された時に、一週間たまった精液の量を確認されて、その時はあまり考えなかったが、あれはこの時のためのことだったんだなと今は分かる。
もしも、あの量より少なかったら出したことになる。
綺果様のおっしゃるきついお仕置きという言葉の響きはとても怖く感じられ、勝手に出すことなんてとても出来ない。
ただ、毎日敏感にはなっていってしまう。

タンスの奥に入れていた綺果様からいただいた下着を出す。
綺果様のお友達様の下着だ。
履いてみるとやはり小さくて、はみ出てしまうし、お尻も全然隠れない。ゴムで押さえる形にして、服を着る。

「今から家を出ます。」
しばらく歩いていると返事が来た。
「部屋の玄関の鍵は開けておく。部屋に入ったら私を愉しませる格好とポーズになること。アイマスク置いとくから付けなさいね。そうねぇ、ドアの開く音がして2分後ぐらいに行ってあげるわ。ちゃんと考えながら来なさいね。」
頭の中で色々とぐるぐる回る。
玄関をあけたら、すぐにしないと2分なんてあっという間の時間だ。
考えているうちに、玄関の前についてしまった。
ドアを開ける。
綺果様がいるであろうリビングのドアは閉まっていて、そこにつながる廊下の電気が付けられている。

靴を揃えて脱いで、服を脱いでいく。パンツだけは残して。
置いてくださっているアイマスクをつける。視界が完全に奪われて真っ暗になる。床に座り、膝を立ててギリギリまで開く。手は肩の高さで軽く握る。
いわゆる犬のチンチンのポーズだ。

何秒間か待っていると、リビングのドアがあいて、体に少し風が当たる。
そして、人の近づいてくる気配がする。
頭を撫でられる。
「ふふ。それは一体なんのポーズなのかな。」
「チンチンのポーズです。」
「へぇ。人間なのにそんなポーズするんだ?」
「綺果様の前では飼い犬ですから」
「そうね。でも、犬なのにパンツなんて履いてるんだ?」
「これは、飼い主である綺果様の下さった物だからです。履いている恥ずかしい姿を見てもらおうと思って履いたままにしました。」
「いい子ね。アイマスク外してあげる。」
視界が明るくなる。
そこに立っていたのはスーツ姿の綺果様だった。




「ふふ。さっきの画像見たから着てあげたのよ。嬉しい?」
「はい。とても嬉しいです。」
「そう。じゃあおまけ。」
タイツの足が顔の上に乗せられる。
「ポーズ崩したらダメよぉ。」
そう言いながら少しずつ足に力を加えられる。
不安定な体勢なので崩れそうになるのを必死に耐える。
「はは。ぷるぷるしてる。」
足がどけられる。急にどけられたのでこんどは前のめりに倒れそうになる。
「じゃあ飼い犬にはこれつけてあげなきゃね。」
そう言うと真っ赤な首輪をつけられる。
皮の冷たさと重さが首にかかる。
つけられている間は無意識につけてくださる綺果様の顔を見上げてしまう。
首輪には、リードもついている。
「そうだった。飼い犬に新しい洋服買ってあげたんだった。着替えさせてあげる。」
「新しい洋服、ですか?」
「そうよ。この一枚じゃ可哀想だからね。待ってなさい。」
部屋に戻り手に小さな布を持って戻って来られる。
「ほら、これよ。可愛いしエッチでしょ。」
そこに広げられたのは、今履いているのよりももっと布の面積が小さい下着だった。
紫色のティーバックで、前の部分もとても小さい。
「ふふ。どうヒョウ柄にしてみたんだけど。犬にヒョウ柄も面白いなと思って。じゃあまずは脱がせてあげなきゃね。四つん這いになりなさい。」
言われるままに四つん這いになる。
パンツを下げられる。
「あぁあ、またこんなに汚しちゃって。」
「すみません。ここまで来る間に興奮してしまって。」
「へぇ。女の子のパンツはかされて、興奮してたんだねぇ。ほら、左足あげて。次は右足。」
足から布が抜かれる。
続けて、新しい布が通される。
太ももを通す時でもうきつい。
「ふふ、きつそうだねぇ。ちょっと大きいサイズにしてあげたんだけどね。」
ぐいっと腰まであげられる。
「あぁ、痛いです。」
お尻と玉に痛みが走る。
「ふふ。すごくエッチだよ。お尻すごく食い込んでるし、ほら、自分で股間見てごらん。」
そう言いながら頭を押さえられる。
小さな布が玉の間に食い込むようになっていて、かろうじてある三角形の1番上が竿の真ん中を押さえつけている。
さっきまでの下着よりも腰のゴムの部分が細い分容赦無く食い込んでくる。
「ふふ。恥ずかしいねぇ。また写真撮影しないとね。ほら、部屋に行くよ。」
リードを引っ張られてリビングに連れていかれる。
一歩進むたびに股間がしめつけられる。

部屋に着くと、まずは写真を撮られる。
四つん這い。正座。チンチン。人間机。など、命じられるポーズになりながら、動くたびに股間が刺激されてしまう。
しかも姿見の前でさせられているので、羞恥心も煽られる。
「じゃあ、今の写真はまた友達に送っちゃお。いいわよね?」
「はい。」
「じゃあ、私が生理の間きちんと我慢してたか、確認させてもらおうかな。もうオナニーしたくてたまらないでしょ?射精したくて?」
「はい。綺果様の犬はオナニーをして、射精したくてたまりません。」
「そう。じゃあ、言ってごらん。綺果様、変態な犬のオナニーショーを見て。綺果様の言う通りにオナニーする。って、いやらしく言葉を付け加えてね。」
「はい。綺果様、綺果様のご指示通りにオナニーしますので、綺果様の変態な飼い犬のオナニーショーを見てやってくださいませ。お願いします。綺果様の生理の期間中にきちんと我慢していたかもチェックしてくださいませ。」
「はは。本当に私の言う通りに出来るのかな。まぁいいわ、させてあげる。膝立ちになりなさい。そして、まずは両方の乳首をいじってごらん。なでたり、つまんだり、引っ張ったりね。」
「はい。んっ、あぁ。」
オナニー禁止ということは、体を感じさせること全て禁止だったので
全身が敏感になっている。
「はは。乳首だけでそんなに感じてしまうんだぁ。じゃあ、段々手を下ろしていきなさい。竿を握っていいわよ。」
言われる通り竿を握る。
「パンツ履いてるのに、そのまま握れちゃうね。まだ動かしたらダメよ。」
ストッキングを綺果様が脱がれる。
「はい。私の指を全部丁寧に舐め終わるまで、そのまま握ってるだけ。」
意地悪な笑顔でそう言われる。
差し出された右足の親指から、順番に一本ずつ咥えていく。指の間も舐める。
舐め方が足りないともう一回舐め直すように命じられる。
両方の足を舐めさせていただく。
「ねぇ、握ってる手を広げてごらん。」
綺果様に見せるように手を広げる。
「ふふ。動かしてもないのにねぇ。すごい我慢汁。私の足につけて。」
「えっ!」
「いいからつけなさい。」
不思議に思いながら、綺果様の足に手についた汁をつける。
「ねぇ。私の足ヌルヌルした汁で汚れちゃった。綺麗にしてくれるよね。」
見下ろしながら、また笑顔で言われる。逆らうことは出来なくなる笑顔。
「はい。綺麗にさせていただきます。」
また足の指に口をつける。
さっきはボディーソープの香りだったが、今度は自分の汁の匂いがする。
口の中に塗り込むように指を動かされる。
「こんな屈辱的なことしてるのに、ここはこんなだねぇ。」
舐めていない方の足で先をツンツンされる。
思わず腰がひけてしまう。
「あれ、触ってあげたのに嬉しくないの?」
「いいえ、そんなわけでは。」
そう言ったつもりだったがモガもがなっただけだった。
「何言ってるか分からないなぁ。態度で示しなさい。」
腰を前に突き出すようにする。
「ふふ。足で触って欲しいんだぁ。じゃあこっちの足も舐めなきゃいけなくなるね。」
足の甲で下から軽く蹴り上げる感じに刺激される。
先から汁が垂れているのが分かる。
「ほら、次はこの汚れを綺麗にしてね。」
床に置かれた足に口を近づける。
自然と四つん這いになる。
足の甲にキスをしているようになった頭をさっきまで舐めていた足でおさえられる。
「ほら、そのままチンチンしごいていいわよ。ゆっくりね。今日は、すぐにいっても許してあげる。でも、いく時はちゃんと言うのよ。そして、手に出しなさい。」
「かしこまりました。」
言われるまま、でもゆっくりとしごく。
「もっとゆっくり。」
その声に従い、本当にゆっくりと手を動かす。
速く動かして、すぐにいきたい気持ちを我慢しながら。
「ふふふ。速く動かしたいよねぇ。どう?」
「はい。速く動かしたいです。」
「そう。じゃあ、一つ約束するなら好きなスピードで動かさせてあげる。約束の内容聞いたら絶対にしてもらうけど、どうする?」
「約束します。させて下さい。」
苦しさに負けて、理性も弱まってそう言ってしまった。
「ははは。そんなに速く動かしたいんだぁ。じゃあ約束ね。これからは出した物を自分で飲みなさい。返事は?はい、しか言えないのはわかってると思うけど。自分で出したの飲む?」
「はい。飲みます。」
本当は飲むのは嫌いなことと伝えていたが、綺果様は飲ませたいと仰っていた。
うまく約束させられてしまった。
「そう。じゃあ速く動かしていいわよ。ほら。」
その言葉に従って速く動かす。
すぐにいきそうになる。
「あぁ、綺果様、
もういってしまいそうです。」
「いいわよ。いきなさい。恥ずかしい下着履いて、足につけた自分の汁舐めながら生きなさい。」
「あつ、いきます。」
「ちゃんと手に出しなさいね。」
動かしていたのと逆の手に自分の精液を受ける。
たまっていた大量の汁の温かさが手に広がる。
「ほら、見せてごらん。」
その手を綺果様に見せる。
「ふふ、ちゃんと我慢してたみたいね。で、それをどうするってさっき約束したんだっけ。」
「飲みます。」
「そうね。ほら、飲みなさい。一気にね。」
手の上にある汁を口に運ぶ。
とても生臭い。
口に入れるとそれがさらに強くなるし、口の中がベタベタ、ヌルヌルする。
「ははは。本当に変態ねぇ。自分の汁を飲んじゃうなんて。これからは毎回そうしなきゃいけなくなったからね。」
「かしこまりました。」
「でも、ちゃんと我慢してたみたいね。ご褒美あげなきゃね。これ履いて。」
さっきまで履いていたタイツを渡される。
「これがご褒美ですか?」
「違うわよ。それはご褒美のための準備。ご褒美持ってくるからそれを履いて待ってなさい。」
言われるまま、タイツをはく。すごくしめつけられる。
「ふふ。下半身は女の子ね。じゃあご褒美あげるから、目隠ししようね。」
目隠しをされて、リードを引っ張られる。
ベッドの上にあげられる。
「ペットには贅沢だけど、ご褒美だからベッドに寝せてあげる。手を上に上げて。」
万歳をすると、その手にひんやりとした感触がする。そして、ガチャリという音。
左右どちらも。
「これで動けないね。あとで、足もしちゃうけど。じゃあご褒美。まずは前から。」
タイツの前が下げられる。
そして、ゴムが被せられる。
その中に丸い物が入る。
「ローターですか?」
「そうよ。さすがねえ。見ないで分かるなんて。もう一個ね。」
二つがゴムに押さえられてしっかりとくっつく。
「じゃあ次は後ろね。」
足を持ち上げられる。腰を押さえられて今度はお尻側のタイツをめくられる。
そして、パンツの紐もずらされる。
冷たい感触がお尻の穴に入ってくる。
「ちゃんとローションつけなきゃね。じゃあ入れるよ。」
前とは違う形の物がお尻に侵入してくる。丸いのが連なっているような形だ。
「可愛いしっぽ。ちょっと動かしてあげる。」
振動がお尻から全身に走る。
「あぁっ。」
「気持ちいいみたいね。じゃあ、足を下ろしてっと。」
体を伸ばされるとお尻のが少し奥に入る。
言っていたように、足も固定される。
そこで、目隠しをはずされる。
「じゃあ、電池を新品に換えたり入れたりしようね。」
買ってきたばかりっぽい電池をリモコン側に入れていく。
「あつ、忘れてた。くちあけて。」
あけると、ボールギャグをかまされる。
「じゃあご褒美発表してあげる。」
「たくさん感じさせてあげるわよ。電池が切れるまでずっと感じてていいわよ。素敵なご褒美でしょ?」
そんな。言いたいが声にならない。
「ふふふ。じゃあ、一つずつスイッチ入れようね。」
チンチンについているゴムの中の二つ。そしてお尻のローターがジワジワと振動していく。
「仕事は心配しなくても休む連絡入れといたからね。じゃあまずはこの強さね。私は出かけるからね。何時間で止まってくれるんだろうねえ。」
そういうと、本当に部屋を出て、出かけていってしまった。






ランキングに参加中、100位圏内いつもクリックありがとう。↓↓↓↓↓





足跡変わりにクリックしてね。毎回1クリックしてっちょっ。

カテゴリ
プロフィール

Author:綺果
名前綺果
所属S女
年齢33
私の、感じるままに、書いてます。
メールフォームから、質問、受け付けてます。お気軽にご利用ください。
只今、M男、M女、奴隷募集中。
ダイエット奴隷も同時募集中。
公開調教も募集中

月別アーカイブ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
カレンダー
01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

FC2ブログジャンキー
ご訪問ありがとうございます。

「アクセス数が全然伸びない…」そんな悩みをブログジャンキーが解決します!

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
8669位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
SM
362位
アクセスランキングを見る>>
ブロマガ購読者数

現在0人が購読中です

ブロマガ一覧を見る

ブロマガ購読者向けメールフォーム
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

FC2ブックマーク
Lc.ツリートラックバック
記念日
綺果の誕生日
カウントダウン
あなたは、綺果の友人
カウントアップカウンター
FC2チャット
アクセスランキング
ブロとも一覧

愛奴隷と呼ばれるために 〜pledge〜

大阪マニアックM・フェチ性感倶楽部 OPE オフィシャルブログ   『 寝言は寝て言え ! 』

CoCoの調教日記

鬼畜崇拝

*〜hiro〜*season2

*~hiro~*第三章

浣腸好き主婦のよもやま話

変態豚晒し場

舐め犬・M男のさまよい日記

OL夢華の秘めごと遊び

Mの森

こたけ速報

ご主人様のために、いっぽいっぽ。

えむどれいけんのブログ

SM事師たち-無料SM動画学入門-

甘美なる一時をあなたに。M女/M男/SM/課題/調教

沖縄SM~緊縛・調教・羞恥・快楽・絶頂・奴隷の世界~

視線と言葉と
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。